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「電脳コイル(1)」(宮村優子/徳間書店/2007.4)

電脳コイルの小説版.

設定がところどころ違うのか、はたまたアニメでは描写されてないだけなのか(監督が著者に入ってるので、そこらへんがよくわからないなぁ、どこまでが原作に忠実なのか・・・)が難しい所です.

小説版のほうが心理描写や、設定とかが細かく分かるので読んでみる価値はあるかと、ひぐらしにも同じことが言えるね.

ただ、若干主人公の性格が違う、まぁ、これも小説版ならでは.

とはいっても、原作の設定はほぼ同じなので、電脳コイル好きとしては読んでおいて損はないはず!

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